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シュトラウス, リヒャルト :ヴァイオリン・ソナタ Op.18 TrV 151 変ホ長調

Strauss, Richard:Sonate für Klavier und Violine Es-Dur Op.18 TrV 151

作品概要

作曲年:1888年 
楽器編成:室内楽 
ジャンル:ソナタ
総演奏時間:27分40秒

解説 (1)

執筆者 : ピティナ・ピアノ曲事典編集部 (160文字)

更新日:2010年1月1日
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オーケストラ作品やオペラ、楽劇など、編成も音楽的にも大規模な作品が知られるリヒャルト・シュトラウス(1864~1949)だが、若年のころにはピアノ作品や室内楽も手がけている。このヴァイオリンソナタはそれら初期作品の最後を飾るもので、1888年に書かれた。後期ロマン派の爛熟した語法と、若者らしい伸びやかさが同居する佳作。

楽章等 (3)

第1楽章

総演奏時間:11分30秒 

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第2楽章

総演奏時間:7分50秒 

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第3楽章

総演奏時間:8分20秒 

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