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モーツァルト :ピアノと管弦楽のためのロンド K.382 ニ長調

Mozart, Wolfgang Amadeus:Rondo für Klavier und Orchester D-Dur K.382

作品概要

作曲年:1782年 
楽器編成:ピアノ協奏曲(管弦楽とピアノ) 
ジャンル:管弦楽付き作品
総演奏時間:10分30秒

解説 (1)

執筆者 : ピティナ・ピアノ曲事典編集部 (140文字)

更新日:2010年1月1日
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モーツァルトのピアノ協奏曲第5番には、ザルツブルクで作曲された1773年当時の第3楽章(Allegro)と、ウィーンで1785年に出版された際に第3楽章として掲載されたロンド K.382の、二通りの第3楽章がある。このロンド K.382は、今日では単独で取り上げられることもある。

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