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ラウタヴァーラ 1928 Rautavaara, Einojuhani

  • 解説:齊藤 紀子 (124文字)

  • 更新日:2008年10月1日
  • フィンランドの作曲家。ヘルシンキ大学とシベリウス音楽院、ジュリアード音楽学校で学んだ。コープランドらに師事している。最初はロシア国民楽派の影響を受けていた。その後、新古典主義、十二音技法と20世紀の音楽の流れを反映するかのように作風が変化している。

    執筆者: 齊藤 紀子
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    作品(4)

    ピアノ独奏曲 (2)

    ソナタ (2)

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    組曲 (2)

    村の音楽師 Op.1 村の音楽師

    作曲年:1952  総演奏時間:9分00秒 

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    組曲「イコン(聖像)」 Op.6 組曲「イコン(聖像)」

    作曲年:1956  総演奏時間:13分30秒 

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